ふるさと納税支援

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十四代中里太郎右衛門作 叩き朝鮮唐津耳付花入

唐津藩の御用窯も務めるなど400年以上続く伝統ある窯元、中里太郎右衛門窯の当主十四代中里太郎右衛門。祖父で、人間国宝・十二代中里太郎右衛門(無庵)の技法を現代に受け継ぐ唐津焼の第1人者です。ご紹介する作品は叩き朝鮮唐津耳付花入です。叩きとはひも状にした粘土を底から円状に積み上げていき、木製の窯道具によって叩いて成形する技法です。

提供:株式会社一番館(唐津市)

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十四代中里太郎右衛門作 叩き朝鮮唐津耳付花入の返礼品一覧

十四代中里太郎右衛門作 叩き朝鮮唐津耳付花入1

1,300,000円以上の寄付

サイズ:直径13.2cm(耳含む)×口径6.5cm×高さ24.5cm
重さ:283.2ℊ
箱:共箱

十四代中里太郎右衛門作 叩き朝鮮唐津耳付花入2

1,500,000円以上の寄付

サイズ:直径13.4cm(耳含む)×口径12.5cm×高さ27.0cm
重さ:237.6g
箱:共箱