Films

上映作品

1月21日(金)より上映

新作料金 PG12 上映時間:91分

スウィート・シング

2020年製作/91分/G/アメリカ
原題:Sweet Thing
配給:ムヴィオラ
この作品の上映日
  • 01/20
    (木)
  • 01/21
    (金)
  • 01/22
    (土)
  • 01/23
    (日)
  • 01/24
    (月)
  • 01/25
    (火)
  • 01/26
    (水)
01/20 (木)

スウィート・シング

新作料金 PG12 上映時間:91分

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01/21 (金)

スウィート・シング

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12:00 - 13:36

販売時間外

01/22 (土)

スウィート・シング

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10:00 - 11:36

販売時間外

01/23 (日)

スウィート・シング

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18:00 - 19:36

販売時間外

01/24 (月)

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12:00 - 13:36

販売時間外

01/25 (火)

スウィート・シング

新作料金 PG12 上映時間:91分

10:00 - 11:36

販売時間外

01/26 (水)

スウィート・シング

新作料金 PG12 上映時間:91分

18:00 - 19:36

販売時間外

作品紹介

世界は悲しいけれど、幸福な1日はある。
15歳のビリーと11歳のニコ、その家族の物語。

普段は優しいが酒を飲むと人が変わる父アダム。家を出て行った母親イヴ。頼る大人がいないビリーとニコの姉弟。ある日出会った少年マリクとともに、彼らは逃走と冒険の旅に出る!世界はとても悲しい。でも、幸福な1日はある。その1日がずっと長く続きますように。すべての大人に子供時代のきらめきを思い起こさせ、ベルリン国際映画祭ジェネレーション部門で最優秀作品賞を受賞した。

『イン・ザ・スープ』で、ジム・ジャームッシュらとともに米インディーズの雄として一世を風靡したアレクサンダー・ロックウェル監督。25年ぶりの日本公開となる新作は、15歳の姉ビリーと11歳の弟ニコ、その家族の物語。スーパー16ミリフィルム撮影の美しいモノクロとパートカラー、ヴァン・モリソンやビリー・ホリデイなどの音楽、『地獄の逃避行』や『スタンド・バイ・ミー』へのオマージュなど、一貫してインディーズにこだわり続けてきたロックウェルらしい映画愛に溢れた一編だ。

監督・脚本
アレクサンダー・ロックウェル
出演
ラナ・ロックウェル/ニコ・ロックウェル/ウィル・パットン/カリン・パーソンズ
配給
ムヴィオラ
公式サイト
http://moviola.jp/sweetthing/

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