Films

上映作品

5月7日(金)より上映

新作料金 PG12 上映時間:111分

バッファロー’66

1998年/111分/PG12/アメリカ
原題:BUFFALO‘66
配給:コピアポア・フィルム
この作品の上映日
  • 04/21
    (水)
  • 04/22
    (木)
  • 04/23
    (金)
  • 04/24
    (土)
  • 04/25
    (日)
  • 04/26
    (月)
  • 04/27
    (火)
04/21 (水)

上映はありません

04/22 (木)

上映はありません

04/23 (金)

上映はありません

04/24 (土)

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04/25 (日)

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04/26 (月)

上映はありません

04/27 (火)

上映はありません

作品紹介

’90年代最後の年、ミニシアターで爆発的な大ヒットを記録したラブストーリーが
約20年の時を経てリバイバル上映!

刑務所を出て故郷の街バッファローに帰ろうとしていたビリー。誰も迎えに来ずひとりぼっち。挙句の果てに何も事情を知らない両親に電話をかけ、“これから婚約者を連れていく”
と大見栄をきってしまう。偶然通りがかった少女レイラを拉致し恋人のフリをするよう脅し両親と無事対面。一方レイラは同行するにつれビリーの孤独な素顔を知り優しく接しようとするが、彼にはやり残した事があった—。

映画は意表を突く状況設定でスタート、意外性のあるドンデン返しまで、トコトンダメな男の人生模様を最高にカッコ良く描いたオフ・ビートなヒューマン・ドラマ。監督のヴィンセント・ギャロは、1991年実際に行われた第25回スーパー・ボウルの勝敗をメイン・プロットに生かし、ブチ切れやすいのになぜか憎めない男と彼の全てを優しく受けとめるポッチャリ系美少女という従来の恋愛物では絶対主人公になりえない2人をスクリーンに登場させ、今だかつて誰も見たことのない恋物語を完成させた。

監督・脚本・音楽
ヴィンセント・ギャロ
出演
ヴィンセント・ギャロ/クリスティーナ・リッチ/アンジェリカ・ヒューストン/ベン・ギャザラ/ケビン・コーリガン/ロザンナ・アークエット/ミッキー・ローク/ジャン=マイケル・ヴィンセント
配給
コピアポア・フィルム
公式サイト
https://buffalo66-2021.com/

© LIONSGATE FILMS 1998