Films

上映作品

12月25日(金)より上映

新作料金 G 上映時間:138分

ミッドウェイ

2019年製作/138分/G/アメリカ・中国・香港・カナダ
原題:Midway
配給:キノフィルムズ
この作品の上映日
  • 12/03
    (木)
  • 12/04
    (金)
  • 12/05
    (土)
  • 12/06
    (日)
  • 12/07
    (月)
  • 12/08
    (火)
  • 12/09
    (水)
12/03 (木)

上映はありません

12/04 (金)

上映はありません

12/05 (土)

上映はありません

12/06 (日)

上映はありません

12/07 (月)

上映はありません

12/08 (火)

上映はありません

12/09 (水)

上映はありません

作品紹介

『インデペンデンス・デイ』のローランド・エメリッヒ監督が、
20年に及ぶリサーチを経て鮮明に描く〈日本の運命を変えた3日間〉

1941年の日本軍による奇襲とも言える真珠湾(パールハーバー)攻撃。戦争の早期終結を狙う山本五十六連合艦隊司令官の命により、アメリカ艦隊に攻撃を仕掛けたのだ。大打撃を受けたアメリカ海軍は、新たな指揮官に士気高揚に長けたニミッツ大将を立てた。両国の一歩も引かない攻防が始まる中、日本本土の爆撃に成功したアメリカ軍の脅威に焦る日本軍は、大戦力を投入した次なる戦いを計画する。一方、真珠湾の反省から、日本軍の暗号解読など情報戦に注力したアメリカ軍は、その目的地を“ミッドウェイ”と分析、限られた全戦力を集中した逆襲に勝負を賭ける。そして遂に、総力をあげた激突へのカウントダウンが始まる──。

監督は、『インデペンデンス・デイ』シリーズ(96・16)のローランド・エメリッヒ。観客のド肝を抜く一大スペクタクル映像の第一人者が、20年に及ぶリサーチと新たに発見された日本軍側の貴重な資料をもとに、両軍に敬意を捧げて史実を再現。さらに、ハリウッドならではのアメリカ国防総省の全面的な協力を得て、アメリカ海軍の潜水艦ボーフィンの内部、フォード島やパールハーバーの施設、ハワイのヒッカム空軍基地などの撮影が特別に許可された。

山本五十六、チェスター・ニミッツをはじめとした実在の人物を演じるために、ウディ・ハレルソン、パトリック・ウィルソン、デニス・クエイド、アーロン・エッカート、豊川悦司、浅野忠信、國村隼など日米の実力派俳優が集結。

戦争という究極の危機的状況で、勝敗を分けたものとは?──
頻発する大災害、未知のウイルスによる世界的被害、戦争に代わりいくつもの危機に直面する現代の我々に、歴史は極限状況を生き抜く術を教えてくれるだろう。

監督・脚本
ローランド・エメリッヒ
出演
エド・スクライン/パトリック・ウィルソン/ルーク・エヴァンス/ アーロン・エッカート/豊川悦司/浅野忠信/國村隼/マンディ・ムーア/ デニス・クエイド/ウディ・ハレルソン
配給
キノフィルムズ
公式サイト
http://midway-movie.jp/
備考
12/31~2021/01/01 休映

Midway © 2019 Midway Island Productions, LLC All Rights Reserved.