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上映作品

2月3日(金)より上映

新作料金 PG12 上映時間:111分

七人樂隊

2021年製作/111分/PG12/香港
原題:七人樂隊
配給:武蔵野エンタテインメント株式会社
この作品の上映日
  • 01/28
    (土)
  • 01/29
    (日)
  • 01/30
    (月)
  • 01/31
    (火)
  • 02/01
    (水)
  • 02/02
    (木)
  • 02/03
    (金)
01/28 (土)

七人樂隊

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上映はありません

01/29 (日)

七人樂隊

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01/30 (月)

七人樂隊

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01/31 (火)

七人樂隊

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02/01 (水)

七人樂隊

新作料金 PG12 上映時間:111分

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02/02 (木)

七人樂隊

新作料金 PG12 上映時間:111分

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02/03 (金)

七人樂隊

新作料金 PG12 上映時間:111分

14:00 - 16:01

販売時間外

作品紹介

香港を代表する七人の監督が贈る”香港七重奏”

カンフーマスターのサモ・ハンが修業時代の自伝的エピソードを紡ぎ上げた「稽古」。『女人、四十。』のアン・ホイが教師と教え子たちの絆を人情味豊かに描いた「校長先生」。ウォン・カーウァイ作品『欲望の翼』などの編集マンとしても知られるパトリック・タムによる刹那的な青春ロマンス「別れの夜」。『マトリックス』の革新的なアクション表現に貢献したユエン・ウーピンは、「回帰」で老人と孫娘の交流を温かく紡ぎ上げた。さらに、ジョニー・トーが投資での成功を夢見る市民を風刺した「ぼろ儲け」。 1990年代にジョン・ウーに続いてハリウ ッド進出を果たしたリンゴ・ラムの遺作「道に迷う」は、香港の街並みの変遷をひとりの中年男の心象風景に重ね合わせた感動編。“香港のスピルバーグ” ことツイ・ハークの最終話「深い会話」は、精神科 医と患者の対話が予測不能にねじれていく不条理コメディである。

香港が誇る七人の監督が、1950年代から未来まで、さまざまな年代の香港をつづった香港の“美しい瞬間”を、全編35mmフィルムで撮った響き合う七つの物語。

監督
サモ・ハン(洪金寶)/アン・ホイ(許鞍華)/パトリック・タム(譚家明)/ユエン・ウーピン(袁和平)/ジョニー・トー (杜琪峯)/リンゴ・ラム(林嶺東)/ツイ・ハーク(徐克)
出演
ティミー・ハン(洪天明)/フランシス・ン(吳鎭宇)/ジェニファー・ユー(余香凝)/ユン・ワー(元華)/ン・ウィンシ ー(伍詠詩)/サイモン・ヤム(任達華)/チョン・タッミン(張達明)/ラム・シュ(林雪)※登場順
配給
武蔵野エンタテインメント株式会社
公式サイト
http://septet-movie.musashino-k.jp/

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