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上映作品

新作料金 G 上映時間:150分

流浪の月

2022年製作/150分/G/日本
配給:ギャガ
この作品の上映日
  • 07/02
    (土)
  • 07/03
    (日)
  • 07/04
    (月)
  • 07/05
    (火)
  • 07/06
    (水)
  • 07/07
    (木)
  • 07/08
    (金)
07/02 (土)

流浪の月

新作料金 G 上映時間:150分

14:30 - 17:05

販売時間外

07/03 (日)

流浪の月

新作料金 G 上映時間:150分

18:00 - 20:35

販売時間外

07/04 (月)

流浪の月

新作料金 G 上映時間:150分

10:00 - 12:35

販売時間外

07/05 (火)

流浪の月

新作料金 G 上映時間:150分

14:00 - 16:35

販売時間外

07/06 (水)

流浪の月

新作料金 G 上映時間:150分

18:00 - 20:35

販売時間外

07/07 (木)

流浪の月

新作料金 G 上映時間:150分

10:00 - 12:35

販売時間外

07/08 (金)

流浪の月

新作料金 G 上映時間:150分

14:00 - 16:35

販売時間外

作品紹介

広瀬すず・松坂桃李 ダブル主演
本屋大賞受賞の傑作小説×監督:李相日が贈る、ある「愛」のかたち。

雨の夕方の公園で、びしょ濡れの10歳の家内更紗に傘をさしかけてくれたのは19歳の大学生・佐伯文。引き取られている伯母の家に帰りたがらない更紗の意を汲み、部屋に入れてくれた文のもとで、更紗はそのまま2か月を過ごすことになる。が、ほどなく文は更紗の誘拐罪で逮捕されてしまう。それから15年後。“傷物にされた被害女児”とその“加害者”という烙印を背負ったまま、更紗と文は再会する。しかし、更紗のそばには婚約者の亮がいた。一方、文のかたわらにもひとりの女性・谷が寄り添っていて…。

いつまでも消えない“被害女児”と“加害者”という烙印を背負い、息を潜めるように生きてきた2人。誰にも打ち明けられない秘密をそれぞれに抱えたまま再会した2人が選んだ道とは――?

監督・脚本
李相日
出演
広瀬すず/松坂桃李/横浜流星/多部未華子
原作
凪良ゆう「流浪の月」(東京創元社 刊)
配給
ギャガ
公式サイト
https://gaga.ne.jp/rurounotsuki/

© 2022「流浪の月」製作委員会