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上映作品

1月28日(金)より上映

新作料金 G 上映時間:114分

聖地X

2021年製作/114分/G/日本
配給:ギャガ、朝日新聞社
この作品の上映日
  • 01/20
    (木)
  • 01/21
    (金)
  • 01/22
    (土)
  • 01/23
    (日)
  • 01/24
    (月)
  • 01/25
    (火)
  • 01/26
    (水)
01/20 (木)

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01/21 (金)

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01/25 (火)

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作品紹介

『シュシュシュの娘』入江悠監督 最新作
オール韓国ロケ!日韓映画界の才能がタッグを組んで生み出した、世界基準の恐怖

小説家志望の輝夫(岡田将生)は、父親が遺した別荘のある韓国に渡り、悠々自適の引きこもりライフを満喫中。そこへ結婚生活に愛想をつかした妹の要(川口春奈)が転がり込んでくる。
しかし、韓国の商店街で日本に残してきた夫の滋(薬丸翔)を見かける要。その後を追ってたどり着いたのは、巨大な木と不気味な井戸を擁する和食店。無人のはずの店内から姿を現したのは、パスポートはおろか着の身着のまま、記憶さえもあやふやな滋だった。
輝夫と要は別荘で滋を取り押さえ、東京にいる上司の星野(真木よう子)に連絡すると、滋はいつも通り会社に出勤しているという。では輝夫と要が捕まえた滋のような男は一体誰なのか? さらに妻の京子(山田真歩)が謎の記憶喪失に襲われた和食店の店長・忠(渋川清彦)は、「この店やっぱり呪われているかもしれません」と言い出す始末。日本人オーナー江口(緒形直人)いわく、店の建っている土地では、過去にも同じように奇妙な事件があったことがわかってくる。
負の連鎖を断ち切るため、強力なムーダン(祈祷師)がお祓いを試みるも、封印された“気”の前には太刀打ちできない。
この地に宿るのは神か、それとも悪魔か?彼らはここで繰り返されてきた数々の惨劇から逃れ、増幅し続ける呪いから解放されることはできるのか!?想像を絶する悪夢が今はじまる――。

監督・脚本
入江悠
原作
前川知大「聖地X」
出演
岡田将生/川口春奈/渋川清彦/山田真歩/薬丸翔/パク・イヒョン/パク・ソユン/キム・テヒョン/真木よう子/緒形直人
配給
ギャガ、朝日新聞社
公式サイト
https://seichi-x.com/

©2021「聖地X」製作委員会