Films

上映作品

1月6日(金)より上映

新作料金 G 上映時間:179分

RRR

2022年製作/179分/G/インド
原題:RRR
配給:ツイン
この作品の上映日
  • 12/09
    (金)
  • 12/10
    (土)
  • 12/11
    (日)
  • 12/12
    (月)
  • 12/13
    (火)
  • 12/14
    (水)
  • 12/15
    (木)
12/09 (金)

上映はありません

12/10 (土)

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12/11 (日)

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12/12 (月)

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12/13 (火)

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12/14 (水)

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12/15 (木)

上映はありません

作品紹介

『バーフバリ』シリーズを超えて創造神S・S・ラージャマウリ監督の新たな伝説が幕を開ける!
史上最高濃度の映画体験を全身で浴びろ!

舞台は1920年、英国植民地時代のインド
英国軍にさらわれた幼い少女を救うため、立ち上がるビーム(NTR Jr.)。大義のため英国政府の警察となるラーマ(ラーム・チャラン)。熱い思いを胸に秘めた男たちが”運命”に導かれて出会い、唯一無二の親友となる。
しかし、ある事件をきっかけに、それぞれの”宿命”に切り裂かれる2人はやがて究極の選択を迫られることに。

彼らが選ぶのは 友情か?使命か?

監督は日本でも2年以上にも及ぶロングランを記録した『バーフバリ』シリーズの生みの親・S.S.ラージャマウリ。タイトルである『RRR』は、Rise(蜂起) Roar(咆哮) Revolt(反乱)の頭文字が由来しており、まさに観客を奮い立たせ、熱狂させ、現在進行形で全世界のエンターテインメント史に革命を起こしている。“ラージャマウリ節”全開の豪華絢爛なスケール感満載の映像と他に類を見ないアクションの数々、そして興奮必至の怒涛のストーリー展開で、ハリウッド批評家協会賞ではインド映画初となる最優秀作品賞にノミネートされる他、米映画批評サイト「ロッテン・トマト」では94%(22年7/20時点)という驚異の満足度を記録し、早くも今年のベストムービーに選出。さらに海外メディアからも「今年最高の1本!最も革命的!」(Rolling Stone)、「壮大で爆発的な映画だ!」(Indie Wire)、「ハリウッドが到達できない壮大なハンマーの様な作品」(EMPIRE)と手放しで絶賛評が贈られており、観るもの全てを熱狂の嵐へといざなう、全人類体感必須のアクションエンターテインメントに期待は高まるばかりだ。

監督・脚本
S.S.ラージャマウリ
原案
V.ヴィジャエーンドラ・プラサード
出演
NTR Jr./ラーム・チャラン
配給
ツイン
公式サイト
https://rrr-movie.jp/

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