上映作品
朗読劇『父と暮せば』
特別料金
上映時間:75分
- 上映期間
- 8月27日(木)〜8月27日(木)
この作品の上映日
07/26 (日)
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上映はありません
07/27 (月)
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上映はありません
07/28 (火)
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上映はありません
07/29 (水)
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上映はありません
07/30 (木)
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07/31 (金)
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上映はありません
08/01 (土)
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上映はありません
作品紹介
名優・柄本明さんが率いる劇団東京乾電池による「ミニシアターを巡る旅」。
その待望の第2弾として、8月27日(木)に1日限りの特別イベント!
昭和23年、原爆投下から3年がたった広島市。
生き残った負い目を抱える娘・美津江の前に、父・竹造が幽霊となって現れてー。
劇作家・井上ひさしが遺した“戦後命三部作”のひとつであり、1994年の初演以来、数々の名優たちによって読み継がれてきた名作『父と暮せば』。原爆投下から3年が経った広島を舞台に、生き残った負い目を抱える娘・美津江と、幽霊となって彼女の前に現れた父・竹造との切なくも温かい交流を描いた不朽の物語です。
今回は「劇団東京乾電池」座長である柄本明さんと、実力派俳優の佐々木春香さんのおふたりが、魂を揺さぶる朗読劇をお届けします。
★さらに、朗読劇とあわせて、全国のミニシアターファン必見のドキュメンタリー映画『今は昔、栄養映画館の旅』を特別上映!
(朗読劇と映画はそれぞれ別料金となります)
★本作上映と同日8/27(木)には朗読劇『父と暮らせば』も開催!
(朗読劇と映画はそれぞれ別料金となります)
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朗読劇のチケットをご購入いただいた方に限り、
同日上映『今は昔、栄養映画館の旅』の映画チケットが
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ぜひ合わせてお楽しみください。
・ 7月26日(日)〜 当サイトにて先行販売開始予定
- 舞台監督
- 杉山恵一
- 出演
- 柄本明、佐々木春香
- 音響
- 鹿野祥平
- 制作
- 鈴木寛奈
- 宣伝美術
- 柴田鷹雄
- 協力
- 井上淳一、劇団東京乾電池
- 主催・制作
- 株式会社ノックアウト
