上映作品

朗読劇『父と暮せば』

特別料金 上映時間:75分
上映期間
8月27日(木)〜8月27日(木)

この作品の上映日

  • 07/19 (日)
  • 07/20 (月)
  • 07/21 (火)
  • 07/22 (水)
  • 07/23 (木)
  • 07/24 (金)

07/19 (日)

上映はありません

07/20 (月)

上映はありません

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上映はありません

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07/23 (木)

上映はありません

07/24 (金)

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作品紹介

名優・柄本明さんが率いる劇団東京乾電池による「ミニシアターを巡る旅」。
その待望の第2弾として、8月27日(木)に1日限りの特別イベント!

昭和23年、原爆投下から3年がたった広島市。
生き残った負い目を抱える娘・美津江の前に、父・竹造が幽霊となって現れてー。

劇作家・井上ひさしが遺した“戦後命三部作”のひとつであり、1994年の初演以来、数々の名優たちによって読み継がれてきた名作『父と暮せば』。原爆投下から3年が経った広島を舞台に、生き残った負い目を抱える娘・美津江と、幽霊となって彼女の前に現れた父・竹造との切なくも温かい交流を描いた不朽の物語です。

今回は「劇団東京乾電池」座長である柄本明さんと、実力派俳優の佐々木春香さんのおふたりが、魂を揺さぶる朗読劇をお届けします。

★さらに、朗読劇とあわせて、全国のミニシアターファン必見のドキュメンタリー映画『今は昔、栄養映画館の旅』を特別上映!
 (朗読劇と映画はそれぞれ別料金となります)

★本作上映と同日8/27(木)には朗読劇『父と暮らせば』も開催!
 (朗読劇と映画はそれぞれ別料金となります)

\お得な【朗読劇セット割】のご案内/
朗読劇のチケットをご購入いただいた方に限り、
同日上映『今は昔、栄養映画館の旅』の映画チケットが
一律 1,100円(最大800円お得!)でお買い求めいただけます。
ぜひ合わせてお楽しみください。

・ 7月26日(日)〜 当サイトにて先行販売開始予定

舞台監督
杉山恵一
出演
柄本明、佐々木春香
音響
鹿野祥平
制作
鈴木寛奈
宣伝美術
柴田鷹雄
協力
井上淳一、劇団東京乾電池
主催・制作
株式会社ノックアウト
詳細記事
https://theater-enya.com/archives/10834