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2026.01.07(水)

イベント

「~コロナ過とはなんだったのか~ドキュメンタリー特集」のご案内

2020年初頭から新型コロナウイルス(COVID-19)によるパンデミックが世界中で起こり、私達の生活様式や働き方などが大きく変わりました。その中で新型コロナワクチンの接種が推奨されましたが、いまだに後遺症で苦しむ方もおり、疑問視されているのも事実です。

シアター・エンヤでは、「~コロナ過とはなんだったのか~ドキュメンタリー特集」と題し、2作のドキュメンタリー映画を上映します。また、両作品舞台挨拶もございますので、是非ご参加ください。
今回上映する2作品をご鑑賞いただき、「コロナ過とはなんだったのか」を考えるきっかけになればと思います。
※2本立てではございません。

■特集作品紹介
WHO?』 
上映日:1月23日(金)~2月5日(木)
2024年9月28日、有明で大規模なデモがあった。横断幕やプラカード、皆が着るTシャツの文言は、政府が推奨するワクチン(と称する遺伝子製剤)やWHOに対する痛烈な批判が記載されている。実は、その年、有明だけでなく、数万人にも及ぶデモが同様に行われていたが、マスコミはその全貌を報道しなかった。多くの人が集まっている異様な光景をなぜ取り上げないのか?そして参加者たちはなぜデモを起こしているのか?このデモの参加者たちにインタビューをするにつれ、彼らがなぜ、このデモを起こすようになったのか、何に対して問題を提起しているのかが浮き彫りになった。本作は、コロナ禍になってからの全ての記録が閉じ込められているドキュメンタリーである。これは真実か、あるいは陰謀か?このコロナ禍を裏で操ってるのは誰なのか?誰も触れてこなかった今世紀最大のやばい映画の完成である。
※1月24日(土)なるせゆうせい監督による舞台挨拶決定!詳しくはコチラ

ヒポクラテスの盲点
上映日:1月23日(金)~2月5日(木)
新型コロナ禍を経て日本の感染症対策は変化したが、mRNA技術による新型コロナワクチンの後遺症問題は今なお解決されていない。日本では「重大な懸念はない」として接種が中断されず、7回目までの追加接種が推奨された一方、後遺症に苦しむ患者や接種直後に亡くなった人の遺族の声が相次いだ。こうした状況を受け、医師や専門家が真実究明を目的に、国内外の学会発表や論文の検証、治療法や検査法の開発を行う「ワクチン問題研究会」が2023年9月に発足した。ワクチンは救世主と期待されたが、感染者数が減らなかったとするデータも存在する。なぜ日本では検証が十分に行われないのか――そこには医学的限界だけでなく、データの扱い方や政府・メディア・学術界の構造的問題が浮かび上がっている。
※1月25日(日)大西隼監督による舞台挨拶決定!詳しくはコチラ

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